【ニュース】DOA実写版2007/2/10ROADSHOW
本日6月17日、テクモの人気対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE』シリーズを原作とした実写映画「DEAD OR ALIVE」の撮影が開始されたことが明らかとなった。現在、中国・桂林のYuzi Paradise、浙江省のHengdian World Studiosなどでロケが行われている。
また今回、実写映画版の監督、脚本、キャスティングなどもあわせて発表された。制作・配給はConstantin Film、監督はCory Yuen氏(代表作「トランスポーター」、「ロミオ・マスト・ダイ」)、脚本はJ.F.Lawton氏(代表作「沈黙の戦艦」、「プリティーウーマン」)らが務める他、出演者には“リュウ・ハヤブサ”役にケイン・コスギさん、“かすみ”役にDevon Aokiさんらが名を連ねている
・TECMO INTERNET STUDIO
・DOA公式サイト
・ニュースリリース (PDF形式)
ゲームとは全く関係のない映画と思えば気も楽かもしれません。